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    <title>陸戦隊</title>
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    <updated>2010-07-21T17:26:50Z</updated>
    <subtitle>実際に農作業をしている様子をはじめ、様々な出来事について思いついたことを率直に伝えていくブログです。</subtitle>
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    <title>懇親会開催のお知らせ</title>
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    <published>2010-07-21T17:03:05Z</published>
    <updated>2010-07-21T17:26:50Z</updated>

    <summary>突然のお知らせですが、８月13日に懇親会を開催いたします！（コミケ78参加サーク...</summary>
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        <![CDATA[突然のお知らせですが、８月13日に懇親会を開催いたします！<br />（コミケ78参加サークル<a href="http://masa0x.s262.xrea.com/index.html">「しょんぼりサーバー」さん</a>の慰労会＆<a href="http://creativefreaks.net/">「Creative Freaks　ぺたぺた組」</a>さんの壮行会です）<br /><br /><b><font style="font-size: 1.5625em;">＜開催日時＞<br />平成22年8月13日（金）　17:30</font></b><br /><br /><b><font style="font-size: 1.5625em;">＜集合場所＞<br />JR東京駅　八重洲地下街・イーストスポット</font></b><br /><br />JR東京駅の<b>八重洲口"地下"中央改札口</b>を出て道なりにまっすぐ（ローズロード）行くと、<br />突き当たりに「イーストスポット」があります。<br /><br /><img alt="スクリーンショット（2010-07-22 1.54.19）.png" src="http://rikusentai.jp/blog/picture/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%882010-07-22%201.54.19%EF%BC%89.png" class="mt-image-none" height="394" width="434" /><br /><br /><br /><b><font style="font-size: 1.5625em;">＜費用＞<br />¥4,000-（当日宴会会場にて集金致します）</font></b><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">参加ご希望の方は、できるだけ8/12（木）までに必ず</font>　<u><font style="font-size: 1.25em;">uto.tomoaki@gmail.com</font></u> <font style="font-size: 1.25em;">宛に<br />・お名前<br />・当日の緊急連絡先（あれば）　を記入の上ご連絡ください。</font><br />（折り返しメールにて、私の当日緊急連絡先を連絡致します）<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">※「秋月」奨学生の面接もあわせて行います</font>。この機会に奨学生制度により「秋月」入会を申し込みご希望の方は奮ってご参加ください。（名刺は３０枚程度ご用意ください）<br /><br />料理には、カニ、牛肉、豚肉、いか、りんご、マンゴーが含まれますので、該当する食品アレルギーをお持ちの方はご留意ください。<br />飲み放題コースとなっておりますが、未成年者の方はソフトドリンクのみとさせていただきます。未成年者の飲酒／喫煙は法律で禁止されておりますのでご了承ください。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>原発の稼働率65%</title>
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    <published>2010-07-05T14:38:30Z</published>
    <updated>2010-07-06T15:16:54Z</updated>

    <summary>原発：全54基中34基が運転中、稼働率65％－３基再開し１基停止        ...</summary>
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        <name>大西</name>
        
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        <category term="原発震災" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[<br /><blockquote><h1 class="news_article_title"><a href="http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=jp09_newsarchive&amp;sid=a6b5gS1g_464"><font style="font-size: 0.8em;"></font></a><font style="font-size: 1em;"><a href="http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=jp09_newsarchive&amp;sid=a6b5gS1g_464">原発：全54基中34基が運転中、稼働率65％－３基再開し１基停止</a> 
         </font></h1></blockquote><br />　<blockquote><p>
　　７月２日（ブルームバーグ）：ブルームバーグ・ニュースが電力各社のウェブサイト情報を基に算出した国内原子力発電所の稼働状況は以下の通り。２日午
前10時現在で、原発全54基（出力合計4884万7000キロワット）のうち出力ベース65％に相当する34基（同3163万4000キロワット）が運
転中。前週から２基増えた。     </p></blockquote>
  
    <blockquote><p>
　　東京電力・<a href="http://www.tepco.co.jp/nu/kk-np/index-j.html" target="_blank" onmouseover="return escape( popwOpenWebSite( this ))">柏崎
刈羽原発</a>７号機(同135万6000キロワット)が６月26日、関西電力・<a href="http://www.kepco.co.jp/wakasa/mihama/mihama.html" target="_blank" onmouseover="return escape( popwOpenWebSite( this ))">美浜原発</a>２号機（同50万キロ
ワット）が同月28日、北海道電力・<a href="http://www.hepco.co.jp/ato_env_ene/atomic/atomic.html" target="_blank" onmouseover="return escape( popwOpenWebSite( this ))">泊原
発</a>２号機（同57万9000キロワット）は７月１日、それぞれ再開。一方、日本原子力発電・<a href="http://www.japc.co.jp/hatsuden/index_Tokai2.html" target="_blank" onmouseover="return escape( popwOpenWebSite( this ))">東海２原発</a>（同110万キロ
ワット）が６月26日、原子炉の残留熱除去系ポンプの不具合で点検のため停止した。     </p></blockquote><p><br /></p><p>原発の稼働率６５％という数字は、結構悪いですね。もしこれが我々製造業の組立ラインだったとしたら、稼働率６５％がずっと続けば大問題です。このまま稼働率が回復できなければ工場自体の存続も危なくなります。</p><p>生産ラインと比較はできませんが、原発といえども稼働率６５％は想定外の状況ではないでしょうか。おそらくどこの原発でも定期点検で見つかった不具合の対策をうまくいかず、運転再開の目処がたっていないのだろうと推測します。</p><p>しかし稼働率をあげようとして無理は絶対してほしくないです。現場に必要以上のプレッシャーをかけると点検結果の捏造というような事態を招きかねないですから。原発はとにかく事故を起こしたらお終いです。十分な不具合対策を講じてから運転再開をするよう切に願います。</p><p>ところで、もし原発施設を大地震が襲ったら一体どうなるでしょうか。たとえ停止中の原子炉でも地震で破壊されたら放射能漏れは起きるでしょうし、運転中であればメルトダウンという悪夢も現実となるかもしれません・・・</p><p>怖い話に耳を塞がず、是非お聴いてください。<br /></p><p><a href="http://gokigen.org/2010/07/post-48.html">ドラマ「原発震災」第１話　鳴り続けるガイガー
カウンター</a><br />http://gokigen.org/2010/07/post-48.html</p><br />]]>
        
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    <title>「原発震災」予告編（１）の反響と課題</title>
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    <published>2010-06-29T05:00:40Z</published>
    <updated>2010-06-29T05:06:03Z</updated>

    <summary>シミュレーションドラマ「原発震災」予告編PVは、おかげさまで３７０弱（６月２８日...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[シミュレーションドラマ「原発震災」予告編PVは、おかげさまで３７０弱（６月２８日夜の時点）の閲覧を頂きました。<br />このPVにつきましては全６回の概要をイメージ化したもので、御視聴された方からは「かなり本格的だ」「怖い」というご意見をいただき、この点は狙い通りだったのかなと思います。この場を借りて厚く御礼申し上げます。<br /><br />毎週ごとに次回予告編を作成して参ります。７月より「ごきげんいかが？」にて始まる本編に御期待ください！<br /><br />予告編を作成してみていくつか課題がみえてまいりました。<br /><br />・予告編の内容作成過程<br />まず、予告編はあくまでも「本編への紹介」であり、いわば刺身のツマに当たる部分になります。あまりにも目立って本編の内容がかすんでしまうものを量産しても、本編内容を反映させることを重視するあまり全然目立たない作りにしてしまうのも、いずれも目的を達成することができません。<br />予告編台本を作成した後に出演者や監督に意見を聞き、場合によっては収録直前に台本を即時差し替えが必要となります。（実は第二階目の予告編は収録直前に差し替えを敢行してます）<br />とはいえ、こういう芸当ができるのも、ひとえに「秋月」のビデオチャットシステムを活用してお互いに即時意見交換を行えるからです。<br /><br />・本編の宣伝<br />いくら出来の良い予告編を作成しても、どのように本編の視聴へと誘導するか？　本編を視聴して頂けないような宣伝告知では全く意味がありません。<br />今回の場合はテーマがテーマだけに、特に想定ターゲット層への告知方法／手段が重要となって参ります。<br /><br /><blockquote>2010年06月24日、日本の携帯電話会社２社で新製品が発売されました。 片方は皆さんニュースなどでご存知の iPhone4 (apple,Softbank)でした。 銀座のアップルショップに５００人ほど行列したとのこと。 もう一方は、au初のアンドロイド端末となる Is02(東芝)です。  どちらも、スマートフォンとしての機能を有した端末ですから、機能とか性能は似たりよったりです。 ところが、販売結果はというと、上記の写真のとおりです。 この差を生み出したのはなんでしょう？  メディア（ＴＶ、雑誌）やネットでの話題を集めたのは、どちら？ 数週間前から宣伝をして、ユーザーの購入意欲を駆り立てたのはどちら？ そこに答えがあるのです。<br /></blockquote>　<br /><blockquote>制空権がなければ、どんなに製品がよくても売れない<br /></blockquote><blockquote>第二次世界大戦の記録を見ると、制空権がなければ、どんなに優秀な戦車連隊や、機動艦隊があっても、敗北は必至でした。 ２１世紀の現在、制空権に相当するものは、ＴＶや新聞、雑誌などのメディアや、ネットや口コミなどで評判になっているかとか、評価が良い／悪いに相当しま す。 ブランドイメージが良いという点も加算されます。  そのため、どんなに良い製品やサービスを出しても、ライバルよりも宣伝力が不足していれば、敗北は必至です。  今回の iPhone4 の圧倒的勝利は、このことを誰の目にも明らかにしました。 携帯電話を巡る興亡にとって、大きなマイルストーンとなったのです。<br /><br />引用元：<a href="http://neo-generation.net/blog/2010/06/post-181.html">新世代どっとネット　-　制空権がない商品・サービスは売れない</a><br /></blockquote><br />特に宣伝／告知の問題につきましては、「ごきげんいかが？」<a href="http://gokigen.org/2010/05/post-33.html">第５回</a>、<a href="http://gokigen.org/2010/06/post-41.html">第１３回</a>でも取り上げられているだけに、失敗を繰り返さぬようにしなければなりません。<br /><br />]]>
        
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    <title>メイキングオブ「原発震災」予告編（１）</title>
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    <published>2010-06-24T02:55:57Z</published>
    <updated>2010-06-24T03:21:05Z</updated>

    <summary>7月より「ごきげんいかが？」にて開始されるシミュレーションドラマ「原発震災」。こ...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[7月より<a href="http://gokigen.org/">「ごきげんいかが？」</a>にて開始されるシミュレーションドラマ「原発震災」。<br />この予告編作成を担当することになりました。<br />今回は、その作成動機についてご紹介します。<br /><br />＜作成動機＞<br />宮崎県で今年４月より発生した口蹄疫では、多数の家畜が屠殺され、農家や地域経済に甚大な影響を与えております。<br />しかしながらその対応たるや、10年前に発生した時に比べて拙劣を極め、発生早期にあった国連FAOの専門家による助言や支援等は拒絶、しかもその<b><font style="font-size: 1.25em;">「拒絶した事実」は<a href="http://rikusentai.jp/blog/2010/05/post-47.html">日本国民に一切伏せられたこと</a></font></b>について薄ら寒さを感じました。<br /><br />−想定する最悪の事態が起きたらどうなるか？<br />ちょうどその時、<a href="http://jyoudou.net/blog/2010/06/post-255.html">ドラマ「原発震災」の企画</a>が持ち上がりましたので、私も一口乗ることとしました。<br /><br />・業務用ゲーム「チェルノブ」の悲劇<br /><script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm426473"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm426473">【ニコニコ動画】チェルノブ</a></noscript><br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%96">Wikipedia</a>を参照すると、チェルノブイリ原発事故が起こった半年前にネーミングの響きの良さで開発が進められ、ゲーム自体の出来は良かったのですが、上市されたのは事故発生より１年半後で、「当社ゲーム"カルノフ"のシリーズであり、事故とは一切関係ありません」などという社長の弁明むなしく「不謹慎ゲーム」としてマスメディアから非難囂々浴びてしまいました。<br />・・・まあ、タイトル冒頭をみたらそら誰でも言いますわ・・・<br /><br />ということで、事故が起きる前に警告としての意味あいを込め、注目して頂けるような予告編作成を早急に着手することに致しました。<br /><br /><br />]]>
        
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    <title>メイキングオブ「原発震災」予告編-プロローグ</title>
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    <published>2010-06-22T17:23:42Z</published>
    <updated>2010-06-22T18:22:13Z</updated>

    <summary>「あなたは、いきのびることができるか？」「ごきげんいかが？」ホームページ　　ht...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[「あなたは、いきのびることができるか？」<br /><br />「ごきげんいかが？」ホームページ　　<a href="http://gokigen.org/" target="_blank" title="http://gokigen.org" rel="nofollow" dir="ltr">http://gokigen.org</a>　
にて'10年7月より<br />シミュレーションラジオドラマ「原発震災」を放映開始します。<br /><br />それにあたり、以下の予告編を作成致しました。<br /><object height="385" width="480"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/g6M0CIjG-tc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/g6M0CIjG-tc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="385" width="480"></object><br /><br /><br />
予告編自体は46秒と短い内容ですが、作成にあたっては、<br />・作成動機／編集方針<br />・出演者との演技指導／録音<br />・音声編集作業<br />・サウンド／効果音の選定<br />・映像編集作業<br />をはじめ、予想外の点や新たに得られた知見も多々ありましたのでこれらをご紹介したいと思います。<br /><br />]]>
        
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    <title>Mac操作について。iChat時に気になった事。</title>
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    <published>2010-06-18T14:49:49Z</published>
    <updated>2010-06-18T14:54:09Z</updated>

    <summary>ファイルを受け取る時にウィンドウがビデオチャットの裏に隠れてしまっていたりします...</summary>
    <author>
        <name>湊子</name>
        <uri>http://minatoko.net</uri>
    </author>
    
        <category term="湊子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="exposé" label="Exposé" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ichat" label="iChat" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="mac" label="Mac" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ファイルを受け取る時にウィンドウがビデオチャットの裏に隠れてしまっていたりします。</p><p>ノート型のMacBookや、マウスで
Exposé（えくすぽぜ）という機能を使うとすぐに全てのウィンドウが<br />並びますので、それで探しやすくなります。四本指（タッチ）で下向きにす
るなどです。<br /><br /></p><p>また黄色のボタンで最小化した場合はDock（どっく）の横に並びます。ゴミ箱付近にそうやって一時的に<br />小
さく（見えなく）したものがありますので<br /></p><p>（という所でうっかりと三本指操作で前のページに戻してしまい作成中の記事が消えましたが<br />　
下書き自動保存のお世話になり復活してほっとしました。）</p><p>そちらに隠れている場合もありますね。</p><p>またiChatのように一つ
のアプリで複数のウィンドウを持つ場合は一番上のバーに<br />ウィンドウという項目がありますので、そこをクリックするとすぐに別のウィンドウ（例えば
別人とのチャット）<br />へ行くことができます。これはメンバー一覧や、ファイル送信も同じです。<br /></p>ファイル送信の場合は既に過去
受け取った履歴で〜件の転送と書かれているのですが<br />Safari等ブラウザのダウンロード履歴と似ていると思います。違いは送信履歴もあるという
事ですね。<br />虫眼鏡？マークを押すとFinderの窓が開いて確かめることができます。 ]]>
        
    </content>
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    <title>姉ちゃん競馬で地域振興！</title>
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    <published>2010-06-07T16:31:09Z</published>
    <updated>2010-06-07T16:51:08Z</updated>

    <summary>ニコニコ動画を気分転換がてら巡回してみたらこんなイベントが。【ニコニコ動画】亜美...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
    </author>
    
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    <category term="十勝毎日新聞" label="十勝毎日新聞" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="高知競馬場" label="高知競馬場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[ニコニコ動画を気分転換がてら巡回してみたらこんなイベントが。<br /><script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm10738229"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm10738229">【ニコニコ動画】亜美・真美冠レース3連発（ばんえい競馬：2010/5/16）</a></noscript><br /><br /><a href="http://www.bandainamcogames.co.jp/cs/list/idolmaster/">「アイドルマスター」</a>というゲームに出てくるキャラクター「<a href="http://www.idolmaster.jp/imas/character/index.html">双海亜美／真美</a>」の誕生日記念ということで<a href="http://www.banei-keiba.or.jp/">「ばんえい競馬」</a>の私的協賛レースが開催されたようです。<br />私が北海道にいた頃はそれなりに盛んだったのですが、今では帯広市だけにしか存在しません。<br /><br /><blockquote><font style="font-size: 1.25em;">「アイドルマスター」ファン集結</font><br />アイドル育成ゲーム「アイドルマスター」のキャラクター「双海（ふたみ）亜美・真美」を中心にする同人誌即売会「兄ちゃん！×２　とかちつくちて〜ｉｎと
かち」が１５日午後３時、とかちプラザで開かれ、道内外から５２の同人誌サークルとファン約３００人が集まった。キャラクターでラッピングバスを仕立て、
イベントの模様をインターネットで生放送、十勝川温泉に１５０人が合宿して、１６日はばんえい競馬の４レースを協賛。十勝を満喫する大イベントが盛り上がった。<br /><br /><a href="http://www.tokachi.co.jp/news/201005/20100516-0005376.php">出典：Web Tokachi |十勝毎日新聞</a><br /></blockquote>地元新聞である勝毎（かちまい）もこんな記事を書くということはかなり大きなイベントだったようです。<br /><br />ちなみにここで開催される由来となったのは下の動画。<br /><br /><object height="385" width="480"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/JS0CxKuocsE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/JS0CxKuocsE&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" height="385" width="480"></object><br /><br />関連動画をチェックしてみると何と「高知競馬場」でもファンの方が下記の私的協賛レースを開催していたことが判明。<br /><br /><script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm10810595"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm10810595">【ニコニコ動画】とかちつくちて杯特別　高知競馬５月２２日　第２競走</a></noscript><br />高知競馬場といえば勝てない馬で一時期有名になった「ハルウララ」くらいしか知らなかった私には衝撃でした。というか、高知競馬場が実は四国にある唯一の競馬場であるというのも今回初めて知った次第。<br /><br />地方競馬の売上金は脱税の末に某国への核／ミサイル開発なんかではなく、公的機関により管理され、また、農業や観光など確実に地方にお金が落ちます。<br />世界に誇る日本の競馬文化。競馬は欧米では紳士の嗜みと云われておりますので上記のように「紳士の嗜み」程度に、そして自らイベントを企画して楽しむのが最も正しいと思います。<br /><br />なお、この７月に<a href="http://www.idolmaster.jp/blog/2010/04/5th-anniversarythe-world-is-al.html">「アイドルマスター」５周年記念イベントが開催＆続編の告知</a>がされるようです。新キャラクターが増えれば、それに伴う誕生日記念レースも高知競馬場で開催される可能性も高くなりますので、個人的には期待したいところです。 ]]>
        
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    <title>秋月奨学生と寄付金</title>
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    <published>2010-06-04T18:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-04T18:02:14Z</updated>

    <summary>はじめまして。奨学生となった湊子と申します。 　あ、そこ、誰かと思ったらあんたか...</summary>
    <author>
        <name>湊子</name>
        <uri>http://minatoko.net</uri>
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    <category term="秋月奨学金基金" label="秋月奨学金基金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[はじめまして。奨学生となった湊子と申します。 <div>　あ、そこ、誰かと思ったらあんたかとか言わない。</div><div>さて。私が奨学生となったきっかけは、奨学金制度がはじまる</div><div>きっかけの一つでもありました。</div><div>（これだけではないと思います。積み重ねの一因という所でしょう）</div><div><br /></div><div>EVバイクのイベントに出た私は後の御蔵チャットで</div><div>秋月には入らないのか？と問われお金の面でまだ無理なのでと</div><div>返事をしましたが、そこで強く「ならば分割や人から借りてみるなど</div><div>手を尽くしてみてはいけないのかと聞いてみたらどうか」と言われました。</div><div><br /></div><div>これが岡田さんであり、そして奨学金制度をつくってくれた宇藤さんであり</div><div>話を受けてくれた担当者のおかげで私は奨学生となり秋月に入会する事ができました。</div><div><br /></div><div>秋月に入会したものの、この基金となった奨学金は</div><div>どこからともなく湧いてくるものではなく、皆様の浄財、応援の力で成り立っているものです。</div><div><a href="http://rikusentai.jp/scholarship/04/">寄付金募集</a>、<a href="http://rikusentai.jp/scholarship/02/">規約</a>にあるように一口一万円で募集もされています。</div><div><br /></div><div>なんと、この募集にすでに6口の入金があったそうです。</div><div>6口というというまでもなく一人分の奨学金に相当します。すごいですね。</div><div>これを聞いた時バナー制作者としても非常に嬉しいものでした。</div><div>　バナー作成については別の記事を作成します。</div><div>　psdでレイヤー分け、保存時にアニメとしています。</div><div>この寄付金が私の様にお金の面で苦労しているが、</div><div>秋月に参加して変わって行きたい、変えて行きたいという意思を</div><div>持つ人の手助けとなり、そして循環と発展を会に、秋月に、社会にとなっていけばと思います。</div>]]>
        
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    <title>「15%ルール」のすすめ</title>
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    <published>2010-06-03T23:00:00Z</published>
    <updated>2010-06-03T17:50:01Z</updated>

    <summary>スリーエム社では社員は執務時間の１５%の時間を自由な発想や研究に使ってもよいとい...</summary>
    <author>
        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
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        <category term="秋月奨学会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[スリーエム社では社員は執務時間の１５%の時間を自由な発想や研究に使ってもよいというルールがあります（いわゆる「15%ルール」）。<br /><br /><blockquote><span class="text1216">３Ｍには、執務時間の15％を自分の好きな研究に使ってもよいとする「15％ルール」という不文律があり
ます。このおかげで、奇妙な接着剤を持って社内の人々に意見を求めてまわるシルバーの行動をとがめる人はいませんでしたが、真剣に耳を貸そうとする人もあ
りませんでした。コマーシャル・テープ製品事業部の研究員、アート・フライもその一人でした。特別関心を持ったわけではありませんでしたが、フライの記憶
にはしっかりとその接着剤のことが焼きつけられていたようです。</span><br /><span class="text1216">
                    
１９７４年のある日曜日、教会の聖歌隊のメンバーであったフライは、いつものように讃美歌集のページをめくりました。すると目印に挟んでいたしおりがひら
りと滑り落ちてしまいました。またか...と思った瞬間、フライの頭の中にひらめくものがありました。「これに、あの接着剤を使えばいいんだ！」５年前に
シルバーが作り出した奇妙な接着剤の用途がこの時初めて具体的なイメージとなったのです。</span><br /><span class="text1216"></span><br /><span class="text1216"><a href="http://www.mmm.co.jp/develop/story2-2.html">出典：スリーエム社　＜ポストイット＞ノート　製品開発物語</a></span><br /><span class="text1216"></span></blockquote><br />次世代遠隔教育「秋月」では、各メンバーが普段の社会生活を過ごしながら、「15%ルール」に基づいた<u><font style="font-size: 1.25em; color: rgb(0, 0, 255);">最新のテクノロジーを実践で身に付けつつ、上記で取り上げた「ポストイット」級のような、心の底から突き動かされる創造的なアイデアを皆で協力して実現させる</font></u>べく様々な活動を行っています。<br /><br />日常業務でデスマーチになってしまいご多忙の方も多いことと存じますが、心の底から突き動かされるものは何か？を今一度振り返ってみては如何でしょうか？<br />そして、次世代遠隔教育「秋月」を通じて皆で発見しあいませんか？<br /><br />秋月奨学会は、そんな貴方を応援する各種団体です。<br /><a href="http://rikusentai.jp/scholarship"><img alt="scholarship.gif" src="http://rikusentai.jp/picture/scholarship.gif" height="60" width="468" /></a>]]>
        
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    <title>ブログは身を助く</title>
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    <published>2010-06-01T15:45:00Z</published>
    <updated>2010-06-01T15:46:31Z</updated>

    <summary>「家賃を数ヶ月間滞納、一家全員が失職中、今月末までに家賃を払わないと大家から退去...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
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        <category term="秋月奨学会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ラー油" label="ラー油" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="秋月奨学会" label="秋月奨学会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[「家賃を数ヶ月間滞納、一家全員が失職中、今月末までに家賃を払わないと大家から退去命令が下される」<br />特に地方ではこのような事例が多発しているのでは？と懸念しております。<br />貴方がこのような状態に陥ったら、どうしますか？<br /><br />上記状況下に措かれたある人は、以下のような対応を行いました。<br /><br />・概要<br />
数ヶ月分の家賃を滞納しており、あと１週間で退去命令が下されることが発覚<br />
↓<br />
<b><font style="font-size: 1.25em;">苦しい事実を正直に告白し、滞納分の家賃を自身のブログでカンパ募集</font></b><br />
↓<br />
集まってとりあえず事なきを得る<br />
↓<br />
親子共々安定した職が見つかる<br />
↓<br />
カンパ分を全て返済<br /><br /><a href="http://sinplelove.blog34.fc2.com/blog-date-200909.html">詳細は、絶対SIMPLE主義　のサイトをご覧ください。　</a><br /><br /><br />この人が立ち直れた勝因は<br />・普段からブログで記事を更新し続けていた<br />・苦しい事実を正直に告白し、これがブログ購読者の共感を呼んだ<br />ことのように思います。<br /><br />「秋月奨学会」は、遠隔教育を受けたい意思があるものの、最後の一歩である入会金がどうしても工面できない方を上記のような形で支援する各種団体です。<br />奨学生は現在、秋月奨学会のバナー作成や最新鋭のブログ管理ソフト「MovableType5」の機能を用いたブログ管理の練習を行っております。<br /><br />秋月奨学会が活動開始してからおよそ２週間。<br />
既に複数の方から秋月奨学金基金へ寄附のお申し出を頂いており、おかげさまで20名弱分の浄財を集めることが出来ました。<br />この場を借りて厚く御礼申し上げます。<br /><br /><a href="http://rikusentai.jp/scholarship">
<img alt="scholarship.gif" src="http://rikusentai.jp/picture/scholarship.gif" height="60" width="468" /></a>]]>
        
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    <title>情報封鎖の恐怖</title>
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    <published>2010-05-23T15:22:58Z</published>
    <updated>2010-05-23T16:06:31Z</updated>

    <summary>毎日新聞英語版には、宮崎県で発生し、猛威を振るっている口蹄疫に関し、以下の記事が...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
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        <category term="農業経営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="口蹄疫" label="口蹄疫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="情報封鎖" label="情報封鎖" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[毎日新聞英語版には、宮崎県で発生し、猛威を振るっている口蹄疫に関し、以下の記事があります。<br /><br /><blockquote><b><font style="font-size: 1.25em;">Gov't to compensate farmers for losses due to foot-and-mouth disease</font></b><br />（題名の日本語訳：日本政府は農民に対し、口蹄疫での損失を補填する）<br /><br />TOKYO (Kyodo) -- The farm ministry on Friday unveiled the government's additional measures over the foot-and-mouth disease outbreak in Miyazaki Prefecture to compensate farmers for slaughtered cows and pigs at market values, rather than uniform rates as initially planned.<br /><br />The government will also shoulder the cost of feed for the domesticated animals until their slaughter.<br />In Saito, Miyazaki, a cow suspected to be infected with the disease was found at a farm, the municipal office said. If the infection is confirmed in tests, it means the disease has spread to two cities and four towns in the prefecture.<br />The Ministry of Agriculture, Forestry and Fisheries also decided to pay farmers 59,000 yen for each slaughtered cow as financial support for them until resumption of their operations and to pay farmers for rents of land lots used to bury the slaughtered livestock.<br />Farmers will also receive the state subsidy to lease cows and pigs when they restart their work.<br />While farm minister Hirotaka Akamatsu told a press conference Friday morning that he would like to begin vaccination on the same day, senior vice farm minister Masahiko Yamada said in Miyazaki that it would be difficult to start it Friday as no agreement has been reached with the local authorities.<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><font style="color: rgb(255, 0, 0);">Meanwhile, the Japanese government has declined a proposal by the U.N. Food and Agriculture Organization to send an expert team to contain the escalating infection in Miyazaki.</font></b></font><br /><br />Japan told the Rome-based FAO through the Japanese Embassy there that Japan would like to continue taking proper advice from FAO.<br />(Mainichi Japan) May 21, 2010<br /><br />出典：<a href="http://mdn.mainichi.jp/mdnnews/national/news/20100521p2g00m0dm040000c.html">The Mainichi Daily News</a><br /></blockquote><br />英文は、政府が口蹄疫で損害を被った農家に対する補償を行うという内容ですが、注目すべきは赤字部分。<br /><br />日本語に訳すと<br /><b><font style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: 1.25em;">「一方、日本政府は宮崎での（口蹄疫）感染拡大を封じ込めるための、国連FAOによる専門家チームの派遣を断った」</font></b><br /><br />...ちょっとまて、おい！<br />一体どういうことですか、これは！<br />しかもこれ、英語版では報道されていて、日本語では一切このような記述がないぞ！<br /><br />そういえば、これ、似たようなことが阪神淡路大震災の対応でもあったような...。<br /><br />７月の参議院議員選挙では、これで民主党の惨敗が確定したようなものです。<br />民主党に期待しているとほぼ間違いなくこういった形で足下を掬われる事でしょう。<br /><br />これからの時代、英文報道に関する情報も得ておかないととんでもないことになります。しっかりと外の世界の情報を把握し、勉強した上で、なおかつ勝ち残るための判断行動を行う必要があります。<br />次の時代で勝ち馬に乗るためには、<a href="http://rikusentai.jp/about/about.html">自己投資をするのが一番です</a>。<br />]]>
        
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    <title>MovableType5 悪戦苦闘中</title>
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    <published>2010-05-18T12:25:05Z</published>
    <updated>2010-05-18T12:35:10Z</updated>

    <summary>当ブログはMovableType5（以下MT5と略）を用いて作成しています。MT...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
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    <category term="秋月奨学金制度" label="秋月奨学金制度" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://rikusentai.jp/blog/">
        <![CDATA[当ブログはMovableType5（以下MT5と略）を用いて作成しています。<br />MT5日本語版は、昨年(2009)12月に発表されたばかりの、最新のブログ管理システムです。<br /><br /><blockquote>＜MT5の特長＞<br /></blockquote><br /><blockquote>・ウェブサイトを構造的に管理<br /></blockquote><img alt="MT5のイメージ.png" src="http://rikusentai.jp/blog/picture/MT5%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8.png" class="mt-image-none" style="" height="200" width="300" /><br /><br /><blockquote>ウェブサイト内に複数のブログを作成し、ポータルサイトを制作できます。ブログ記事、ウェブページ、画像やPDFなどのファイルを、ウェブブラウザから手軽に管理。ユーザー権限の設定と組み合わせて、大規模なウェブサイトの運営にも対応します。<br /></blockquote><br /><blockquote>・一歩進んだユーザー管理<br /></blockquote><img alt="ka-user-s.png" src="http://rikusentai.jp/blog/picture/ka-user-s.png" class="mt-image-none" style="" height="200" width="300" /><br /><blockquote>ユーザーごとに細かな権限を設定できます。ウェブサイトの管理者、ブログ記事を投稿するライター、デザインの編集ができるデザイナーなど、ユーザー毎に適 切なロールを指定することで、ウェブサイトを安全に運営できます。ユーザー数無制限ライセンスとあわせて、大規模なサイト運営にも適しています。<br /></blockquote><br /><br /><blockquote>出典：<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/feature.html">シックスアパート社　MovableType製品情報</a><br /></blockquote><br />実は私も最近気づいたのですが、「複数の執筆者集団でブログを運営」することが可能なのですね・・・。<br />従来型のブログは、個人でのみ管理していくという形式であり、ブログ内で「複数人の執筆」が不可能（というか、全く思いつかない）でした。<br />しかし、MT5の場合はそれぞれのテーマごとにサイトを構築し、その下にブログを設置していくということが可能になります。<br />現時点では何のことやら？と思いますが、私の直感が正しければこの機能特性はもしかするととんでもなく大化けするのかもしれない、とも思っています。<br /><br />ただし、この機能特性が遺憾なく発揮するにはMT5の仕様を含め色々と勉強しなければなりません。<br /><br />とはいえ、上でも述べましたようにMT5は登場して半年も経過しておりません。この機能を活用した事例があまりなさそうな現状を踏まえると、私のようなド素人（地方在住の一農民）がチャレンジし、実例を示せるチャンスでもある、といえます。<br /><br /><blockquote>最新の情報テクノロジーを活用してより「顔の見える」コミュニケーションを通じて信用を獲得し、経済社会情勢が激変しつつある今日にあっても嶺北の地に確かに根を張り胸張って一人前の「百姓」になりたいです。<br /><br />出典：こうち21世紀をひらく　くらしと農業　第23巻4号　p.75　高知県農業改良普及協会編<br /></blockquote><br />...という感じで、高知県農業関係者ならびに市町村役場のお偉いさんが読む雑誌に上記文章を寄稿した手前、MT5の活用は私自身に課せられた「マニフェスト」ともいえます...。<br /><br />ブログの大改装は、当然私自身ではわからないことが多数あります。また先日より募集しました「秋月奨学生」のメンバーのご助力を得つつ、作業開始中です。<br /><font style="font-size: 1.25em;">次世代遠隔教育「秋月」では、これからの社会に役立つ最新の情報テクノロジーを一緒に学び、実践していく場です。<br />「秋月奨学金制度」を活用し、私たちとゼロから一緒に学びませんか？<br /><a href="http://rikusentai.jp/about/about.html">こちら</a>をご覧になり、ご参加をお待ちしております！<br /></font> <div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>「風が吹けば桶屋が儲かる」社会へ向けて</title>
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    <published>2010-05-08T15:30:00Z</published>
    <updated>2010-05-08T20:01:13Z</updated>

    <summary>「風が吹けば桶屋が儲かる」という言葉は、思わぬところに思わぬ事象が発生するという...</summary>
    <author>
        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
    </author>
    
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    <category term="秋月" label="秋月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[「風が吹けば桶屋が儲かる」という言葉は、思わぬところに思わぬ事象が発生するということわざとして御存知の事と思います。<br /><br />さて、江戸時代において風が吹けば、どうして桶屋が儲かるのでしょうか？？<br />今一度その点を振り返ってみましょう。<br /><br />＜風が吹く＞ことで発生すると思われる事象<br />→チリや埃が空中に大量に舞う<br />→人々の目に入って失明する<br />→失明者が続出<br />→失明者の雇用問題が発生する<br />ということになります。<br /><br />江戸時代にあっては、失明者が就ける職業は<br />・高利貸し<br />・鍼灸按摩<br />・三味線弾き語り　　　の３点でした。<br /><br />そのうち高利貸しには多額のお金が、鍼灸按摩には職業の特性上十分な訓練が必要のため、すぐに始めることができません。<br />となると、「三味線弾き語り」が最も簡単に始められる、というわけです。<br />三味線には動物の皮が使われますが、江戸時代当時で最も音質が良いと言われたのは「猫の皮」でした。<br /><br />＜三味線弾き語り＞特需により発生すると思われる事象<br />→皮を得る目的で猫の乱獲<br />→猫が捕食していた鼠の大量発生<br />→木桶の底を大量に食い散らかして穴があく事例が続出<br />→桶屋の特需が発生<br /><br />という事になります。<br /><br />この諺はよく、「あり得なくはない因果関係を無理矢理つなげて出来たトンデモ理論」としても解されがちです。<br />しかしながら、この諺は<br /><font style="font-size: 1.25em;"><font style="color: rgb(0, 0, 255);">・経済活動における物流／商流の動き方を表していること<br />・障碍者でも立派に社会活動へ参画でき、生計を立てられること<br />・これら一連の流れが理解できる、「知的教養」の高い人々が多数いる社会であること</font></font><br /><br />の３点が揃って初めて成立している点に注目する必要があります。<br /><br />翻って、去る４月に噴火したアイスランド火山。「風が吹けば紛争が多発する」可能性が高いと考えます。<br /><img alt="スクリーンショット（2010-05-09 4.26.38）.png" src="http://rikusentai.jp/blog/picture/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%882010-05-09%204.26.38%EF%BC%89.png" class="mt-image-none" style="" height="303" width="451" /><br /><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100419-00000844-reu-int.view-000">画像出典：シナリオ　アイスランド火山噴火　欧州圏の端では恩恵も</a><br /><br />＜アイスランド火山噴火で発生した／すると思われる事象＞<br />→火山灰の大量放出<br />→偏西風に乗る<br />→ウクライナ穀倉地帯まで到達<br />→航空機の航行に影響<br />→物流の停滞<br />→日光の遮断<br />→気温低下、冷夏に伴う凶作<br />→飢餓の発生<br />→食糧を求めて紛争多発<br />ということになるからです。<br /><br />現代は情報化が進んだ社会です。この状況にあって<font style="font-size: 1.25em;">「風が吹けば桶屋が儲かる」社会に参画したい</font><font style="font-size: 1.25em;">方</font>は、<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">・Macintoshパソコン（MacOSX 10.5　leopard以上）<br />・Webカメラ（デスクトップ型のみ）<br />・1Mbps程度は少なくとも出せる高速回線（ADSL有線/地上無線/衛星回線/光回線）<br />・<a href="http://mail.google.com/mail/help/intl/ja/about.html">Gmailのアカウント取得</a>（無料）<br />・<a href="http://www.google.com/talk/intl/ja/">Google　Videochat　ソフトウェアのインストール</a>（無料）</font><br /><br />の準備を各自行って頂きたくお願い申し上げます。<br />その社会参画のために勉強をする場が、<font style="font-size: 1.25em;"><font style="color: rgb(0, 0, 255);">遠隔教育「秋月」になります</font></font>。<br />上記を揃えた上で遠隔教育「秋月」に参加したい方は、コメントをお願いします。<br /><br /><a href="http://gokigen.org/2010/05/post-32.html">こちら</a>もあわせてお聴きください（「ごきげんいかが」　オーディオブック　第4回）。<br /><br />※陸戦隊ホームページは、近日全面改装を行う予定です。御期待ください。<br /> <div><font style="font-size: 1.25em;"><br /></font></div>]]>
        
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    <title>田植えの手伝いをしてきました</title>
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    <published>2010-05-08T14:03:38Z</published>
    <updated>2010-05-08T14:22:08Z</updated>

    <summary>先日、家内の実家で田植えの手伝いをしてきました。義父も高齢になってきてので今年か...</summary>
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        <name>大西</name>
        
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        <![CDATA[先日、家内の実家で田植えの手伝いをしてきました。<br />義父も高齢になってきてので今年から稲作の手伝いを始めたというわけです。<br />とは言え、日頃肉体労働になれていない私がはたして田植えのお手伝いができるのだろうかと最初はとても心配でした。<br /><br />しかし、やってみると田植えは実に楽な作業だったです。<br />というのも最近買い換えた田植機の性能が抜群で、今まで田んぼに入っていやっていた地ならし作業もなくなり、お手伝いしたことといえば苗や肥料を田植機に運ぶくらいで、後は田植機を操縦している義父を見守っているだけで田植えは終了してしまいました。<br /><br />まわりの田んぼを見ても、どこも少人数で田植えをやっていました。一家総出で田植えをやるという光景はもはや過去の話のようです。田んぼの規模にかかわらず、どこも田植機ですいすい田植えをしています。<br />高齢化が進む農家ではこういった最新鋭の農業機械が農作業を支えているとう現実がよく分かりました。<br /><br />しかし、ここで考えなければならないことは太陽エネルギーで育つ稲に対して、農作業自体は多くを石油エネルギーに依存しているということです。<br />これではもし石油がなくなってしまえば、農作業は人力でやるしかなくなり農業生産はストップしてしまうことでしょう。<br /><br />石油枯渇時代の到来に備えて農業機械の脱石油化こそ最優先で進めるべきではないだろうかと、そんなことを田植えを手伝いながら考えました。<br /><br /><img alt="田植機.jpg" src="http://rikusentai.jp/blog/%E7%94%B0%E6%A4%8D%E6%A9%9F.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="400" /><br /><br />（クボタHPより）]]>
        
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    <title>石油枯渇×寒冷化　at　農業編（２）</title>
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    <published>2010-05-04T14:50:21Z</published>
    <updated>2010-05-04T16:18:32Z</updated>

    <summary>今回は自家用車について取り上げます。農業を行う上で収穫物や農機具等様々な荷物が運...</summary>
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        <name>UTO., Tomoaki</name>
        
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        <![CDATA[今回は自家用車について取り上げます。<br /><br />農業を行う上で収穫物や農機具等様々な荷物が運べ、どんな悪路でも物ともせずに走行できる「軽トラック」は必需品といえます。<br /><br />最近半年間において、私の軽トラックで<br />消費したガソリン総量：271.2L<br />支払ったガソリン代：¥35,242-　（リッター当り¥127〜¥136）<br /><br />多少多めに見積もって大雑把に計算すると半年で300L、１年間に大体600L程度のガソリンを消費する計算になります。<br />従いまして¥130/Lとして計算した場合、年間¥84,000-程度かかることになります<br /><br />中山間部の山道は急な路面ばかりですので、低速ギアに入れざるを得ず燃費もかさみがちになります。<br /><br />それはさておき、行きつけのガソリンスタンドで４月３０日時点では¥136/Lでしたが、５月に入ってからは¥139/Lとリッター当りで３円値上がりしました。<br /><br />私の軽トラックにはガソリンが最大30L入りますが、30L入れる場合は一回につき900円上昇という形になります。<br />輸送に不便な山間部では当然これは店に並ぶ物の値段にも相当を与えること間違い無しです。<br /><br />輸送に関しては、今後はガソリンに代替できるものが切実に待ち望まれます。<br /> ]]>
        
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