大分時間が空いてしまい、大変申し訳ございませんでした。
前回の通りに行けば、起動画面が現れるはずです。
<ffMpegXの起動画面>

<基本的な使い方>
①変換したい動画ファイルを以下のように青四角のところまで持って行きます
(ドラッグアンドドロップ)。
※元ファイルには変更されません。ご安心ください。
※「.wmv」(ウィンドウズメディアビデオ)形式ファイルは変換できません!

②変換形式の選択
変換形式の選択は、右側中段の「To」と書いてあるところをクリックすると一覧が現れます。
その中から、「FLV(Flash Video)」を選びます。

そうすると以下のようになります。右下の「encode」を押すと「FLV」形式に変換されますが、
そのままではすごく画質が悪いものとなってしまいます。

③「Video」設定変更
画質を少しでも良い状態に保持するため、赤○で示した「Video」をクリックします。
そうすると以下の画面が現れます。
緑○:「ビットレート」の調整。
Web上で流してある程度の見栄えのある画質にするためには「500 kbit/s」以上の値にしておきましょう。
青□:「ビデオの解像度、フレームレート」の調整。
Video Size(ビデオサイズ):横ドット×縦ドット の解像度
Autosize(オートサイズ):画面の横×縦のアスペクト比率
Framerate(フレームレート):1秒間当りの画面書き換えコマ数
青□の欄で一番重要なのは、「フレームレート」です。特に動作の激しい被写体を録画した際に顕著に現れます。出来るだけフレームレートは高めに設定しておきましょう。

設定終了後に右下の「Encode」(エンコード)を押すと、めでたく動画が変換されます。
前回の通りに行けば、起動画面が現れるはずです。
<ffMpegXの起動画面>

<基本的な使い方>
①変換したい動画ファイルを以下のように青四角のところまで持って行きます
(ドラッグアンドドロップ)。
※元ファイルには変更されません。ご安心ください。
※「.wmv」(ウィンドウズメディアビデオ)形式ファイルは変換できません!

②変換形式の選択
変換形式の選択は、右側中段の「To」と書いてあるところをクリックすると一覧が現れます。
その中から、「FLV(Flash Video)」を選びます。

そうすると以下のようになります。右下の「encode」を押すと「FLV」形式に変換されますが、
そのままではすごく画質が悪いものとなってしまいます。

③「Video」設定変更
画質を少しでも良い状態に保持するため、赤○で示した「Video」をクリックします。
そうすると以下の画面が現れます。
緑○:「ビットレート」の調整。
Web上で流してある程度の見栄えのある画質にするためには「500 kbit/s」以上の値にしておきましょう。
青□:「ビデオの解像度、フレームレート」の調整。
Video Size(ビデオサイズ):横ドット×縦ドット の解像度
Autosize(オートサイズ):画面の横×縦のアスペクト比率
Framerate(フレームレート):1秒間当りの画面書き換えコマ数
青□の欄で一番重要なのは、「フレームレート」です。特に動作の激しい被写体を録画した際に顕著に現れます。出来るだけフレームレートは高めに設定しておきましょう。

設定終了後に右下の「Encode」(エンコード)を押すと、めでたく動画が変換されます。


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